沿革

一日の生活イメージ

明治28年05月 五十嵐喜廣が岐阜県飛騨市古川町に「飛騨育児院」を創設。
明治29年05月 岐阜市八ッ寺町に施設を移し、「濃飛育児院」と改称。
明治32年07月 岐阜市加納村字玉姓に移転。
明治39年11月 伊藤博文公より「日本育児院」と命名され改名。
明治40年京都支部(羽波児童院)・明治42年大垣支部・明治44年北海道支部(北星園)
明治44年山梨支部・大正2年朝鮮支部(光州農園)・大正12年米国カリフォルニア(聖愛社)
大正15年樺太分院 を設立。

体験学習イメージ

昭和17年02月 岐阜市長良天神(現在地)に移転。「日本児童育成園」と改称。
昭和22年03月 生活保護施設として認可。(岐阜県指令22厚第249号)
昭和27年05月 社会福祉法人として認可。(厚生省岐第70号)

英語学習イメージ

昭和55年04月 児童館「はこぶね」が認可。
平成 元年04月 児童館を閉館。
平成04年04月 通所部(家庭養育支援・相談窓口)を開設。
平成07年05月 創立百周年記念式典を開催。
平成08年04月 地域交流ホームを開設。
平成10年07月 子ども家庭支援センターぎふ「はこぶね」を開設。
平成12年04月 乳幼児ホームまりあ(乳児院)を開設。
平成14年10月 「上土居ホーム(ほさな)」地域小規模児童養護施設を開設。
平成17年04月 「三輪ホーム」地域小規模児童養護施設を開設。
平成18年04月 「長良ホーム」分園型小規模グループケアを開設。
         長良児童センター指定管理で運営開始。
平成22年01月 自立援助ホーム「しおん」を開設。
平成26年04月 「日野ホーム」地域小規模児童養護施設を開設。